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コメント

  1. だるま より:

    先生との家庭訪問で、支援員としてはたらいたとき学校が息苦しく感じたこと。
    昔はたくさん先生が遊んでくれて楽しかったことなど、自分自身が感じてきたことなどを話しました。教員の身内がいるので先生の大変さはよくわかること。
    学力に対してはすべて親が責任をとるので、親の責任にしていただいていいこと。
    「親が偏屈だからと言ってください。」など伝えて、
    まずは情緒の安定。登校できることを目標にしていることなど伝えました。
    一年生から一貫して伝えていて、宿題制限も公認のため、話はスムーズでした。
    先生も、10年ぐらい前まではまだ自由があったのですが・・・と、
    話はできる方でした。
    お子さんが、赤ちゃんと2歳。
    学年が終わるまでには、資料をお渡して先生のお子さんにどんぐりを使っていただけたらいいなと思っています。
    最近、近所に外遊び仲間ができて、毎日楽しく外遊び。
    奇跡的な、いい環境になっています。
    どんぐりの時間が取れていないので、どう持っていくかです。
    (いっしょにそのお友達とどんぐりをしたいので、うまく持っていけますように。)
    どうも、どんぐりの過去ログなどを読み漁っていた時や私の言葉に「どんぐり」が
    出過ぎるので、「どんぐり」に批判的な気持ちがあるみたいです。
    私のどんぐりを誘うタイミングも悪いようです。気持ちが先走ってしまう。
    子どものタイミングより、自分ができるタイミングで誘ったり・・・
    子供に寄り添うのが下手です。
    でも・・・これで、宿題をさせていたら、当然おこりながらさせていたことでしょう。
    本当に宿題制限には感謝です。
    テレビやゲームを自由にさせていたら・・・遊ぶ時間は皆無になった事でしょう。
    後は、いかに旦那を味方につけるかが勝負かもと感じています。
    年長からゆっくり続けているピアノの先生から、娘のピアノが最近伸びてきたといわれました。遊び仲間のおかげだと思います。
    学校でストレスいっぱいの時は、全くピアノに集中できずにいたようで、
    情緒不安定な娘に、レッスンよりもおしゃべりなどの時間を意識してとってくれた、
    まさに子供に寄り添ってくれる先生です。
    今現在、ただ一人の娘が大好きな先生。
    本当に感謝しています。
    習い事・・・時々、水泳や習字など習いたいということもあるけれど、
    習い事は一つまでと話しているので、やはりピアノよりやりたいものはないようです。
    習いごと制限がなければ・・・習字や水泳も始めたかも・・・
    どんぐりの環境調整の言葉は、迷いそうな小道を回避できる優秀な地図です。

    • jiatama より:

      だるまさん

      家庭訪問がおわりましたか、お子さんがいる先生ですから、どんぐりが伝わると良いですね。

      >私のどんぐりを誘うタイミングも悪いようです。気持ちが先走ってしまう。
      >子どものタイミングより、自分ができるタイミングで誘ったり・・・

      これは、ある程度何曜日の何時頃、お風呂の後、食事の前、遊びの後、とか決めておいた方がいいでしょうね。
      心の準備ができていないと、「やる?」と言っても「え~」になりがちですから。

      >習い事・・・時々、水泳や習字など習いたいということもあるけれど、
      習い事としてではなく、一緒に楽しむといいですよ♪

  2. だるま より:

    ありがとうございます。
    どんぐりを日課に入れられるように、トライしていきますね。

    水泳・習字は楽しみますね。
    先日初めて、習字セットを購入。よろこんで、ウノのスキップマークを描いたり、
    字を書いたり。
    水泳も好きな娘なので、これからたくさん遊びます。