1ヶ月で十分

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息子たちや他の子たちをみていて、

学校の算数の授業を全く受けなくても、6年生の最後に1ヶ月くらい教えれば十分なのになぁ

全教科合わせても、半年で十分でしょう?

と常々思っていました。

注)1ヶ月で十分なのは、学ぶ意欲と力を奪われなかった子たちの場合です。

今のところ息子たちは小学校に通わせていますので、私がそれを検証することは難しいのですが、こういう記事を読むと、1ヶ月もいらないし、学校に通わせるのがだんだん嫌になってきます。

いつも通り、勝手に紹介しちゃいます♪

学校とかホームスクーリングとか・・・。

6年間かけて学ぶはずの算数は、たった3日でクリアできるという話

『毎日毎日、何年もの間ずっと、少しずつハンマーでたたき込んでいけば、さしもの子どもたちもいずれ覚えるだろう、というあの考え方』

その考え方は、先生たちの共通認識です。

ほとんどの親もそうだから、責められませんがね。

通わせないという決断が出来る家庭はすくないでしょうから、

せめてその悪影響から出来るだけ子どもを守りましょう。

悪影響を思いっきり受けてしまった場合は、学校の勉強は捨てる気持ちでテストの間違えを大事にとっておき、じっくり思考力を育てることに専念して、6年生の後半にわからん帳の問題に取り組めばいいんです。

その頃には、ほとんどの問題はもうわかっているはずです。

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